
| マンション | 347 | 物件 |
|---|---|---|
| 新築住宅 | 143 | 物件 |
| 中古住宅 | 496 | 物件 |
| 土地 | 1363 | 物件 |
| その他 | 129 | 物件 |

一般の方の不動産の売却理由は、次の物件を買うため、事業資金に充てるため、払いがキツくなったため等、千差万別、十人十色です。唯一共通している点は、「お金が要る」だけです。その為、それぞれのご事情に合わせた販売方法がとられます。(弊社での販売方法)
売却理由が、次の家を買うため等の「前向きな資金」を作るためであれば、イロイロな販売方法により積極的な売却が可能ですが、「後ろ向きの資金」を作るための売却は、『万人の目にとまる広告活動は控えてほしい』というご要望も少なくありません。 またご近所に「晴れがましい」と言われる場合も珍しくありません。ほとんどの不動産会社の営業車に社名が入っていないのも、この"晴れがましさ対策"です。(賃貸専門の会社は社名が入っている場合が多いです。)
「ご近所に内緒で売却」や「後ろ向きの売却」の場合、広告にはその物件は出て来ません。
そんな物件情報の入手方法として「ハイ暮らす」が重宝されてきました。
今後も、「ハイ暮らす」が、こっそり売りたい方と買いたい方の橋渡しのキューピットとなれるよう、進化・発展させていきます。
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インターネットの世帯利用率が90%を超え、不動産流通における広告媒体にも凄まじい変化が起こっています。今や一般顧客をお客様としている不動産業者で、インターネットを利用して広告活動を行っていない会社は無いッ!と言い切って良いでしょう。
しかし、それに相反して「インターネット広告不可」「ネット×」という物件が日々増えております。
不動産業者のほぼ100%が利用している物件情報の共有システム「レインズ」そのレインズコンピューターから日々送られてくる日報(物件情報)でも「新聞折込可」、「ウェブ不可」という物件が日々増加しているのが目に付きます。
Yahoo!不動産に代表される、不動産のポータルサイトで、同じ物件がアチコチの業者から広告されているのは、「インターネット広告可」物件が不足しているからです。
Googleストリートビューが物議を醸していますが、、売主様(特に居住中物件)へのプライバシー配慮と利便性の追求の両立が今後の課題になるのでしょう。
インターネットは手軽で便利な代物ですが、真のよい情報が得られなくなる日が来るのかもしれません。
「ネット可」物件情報も「ネット不可」物件情報も欲しいという欲張りなあなたへ・・・ 「ハイ暮らす」を無料でお送りいたします。