| おしえてください。
今回実家の売却と新築一戸建て(未完成)購入を同時進行で同じ業者(仮にA社)にて契約するつもりです。
売却では3700万(仲介手数料別途要)。別の不動産業者が購入する予定(仮にB社)購入では3180万(土地1650万・建物1530万(税込み))です。
11月末日にB社より手付金として300万を受け取ります。
そして新築のほうの「重要事項の説明」を受け、購入の手付けとして土地150万建物150万をA社に支払う予定です。
その後12/10ごろにB社より、売却代金全額3400万を受け取ります。
その日にA社に対して土地代のみ残金1500万支払います。
それと同時(?)に土地のみ所有権(登記)を行う予定です。
1月末ごろ中間金として建物代の半分(約750万)。
完成してから残金全額を支払う予定です。
まとめますと、
《B社より》
11/末 300万受け取り
12/10頃 残金3400万受け取り
《A社へ》
11/末 土地150万・建物150万支払い
12/10頃 土地代1500万 → 土地の所有権の変更(登記)
1/末 中間金として建物代の半分約750万支払い
3/末(完成) 建物代残金支払い約780万支払い
というような資金計画になってます。
11月末のA社への手付金支払いについて「手付金の保全措置」はできるのか聞いたところ、10%以内だからできないといわれました。
色々調べてみると、未完成の場合は5%以上だったらできるみたいなのですが無理なのでしょうか?
それと12/10ごろに支払う予定の1500万支払い、所有権を変更する場合、支払いが先なのか、登
記が先なのかどちらでしょうか?
不動産売買は信頼関係で成り立っているところがあり、疑いだしたらきりはないのですが・・・
相手は業者なので心配はいらないと思いつつも財産であり、大金のことなのでやはり不安です。
長々とすみませんが、11/末に契約をするつもりでいるので、できればそれまでに教えていただけませんでしょうか?
勝手なことで申し訳ありません。よろしくお願いいたします。
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